いわき暮らしのリアル

【移住1年半の本音】東京の番組が絶賛!全国でバズった福島ローカルの「単純なサイコロゲーム」に、大人の私たちが本気で叫ぶ理由

こんにちは。首都圏からいわき市湯本に移住して1年半が経った筆者です。 この記事を書いているまさに昨日(6月17日)、日本テレビ系列で全国のローカル局のアナウンサーが一堂に会する特番が放送されました。そこで、東京の一流タレントたちやスタジオが...
いわき暮らしのリアル

【移住1年半の本音】2年目に入っても「旅行に来たわけじゃないのに」が口癖になる、いわき暮らしの贅沢

こんにちは。千葉の私鉄沿線からいわき市湯本に移住して1年半が経ち、2年目に入った筆者です。 地方移住をした直後、新しい環境への物珍しさから、見るものすべてが新鮮で輝いて見えるのは、ある意味で当然のことかもしれません。いわゆる「移住のハネムー...
いわき暮らしのリアル

【移住のリアル】県庁所在地の「福島市」は、東京よりも圧倒的に遠いという衝撃の事実

こんにちは。千葉の私鉄沿線から福島県いわき市に移住して2年目の筆者です。 地方移住を考えるとき、多くの人が「その県の県庁所在地」を一つの基準にするかもしれません。しかし、いわき市に移住して私が一番驚いた地理的・心理的なリアルを今回はお話しし...
いわき暮らしのリアル

【移住2年目の本音】「いわき市民」にはすぐなれたけど、「福島県民」になるには1年かかった話

こんにちは。千葉の私鉄沿線からいわき市に移住して2年目に入った筆者です。 地方移住をするとき、「〇〇市に住む」という自覚はあっても、「〇〇県民になる」というところまでリアルに想像できている人は、実は少ないのではないでしょうか。 今回は、私が...
移住の計画と手続き

移住シミュレーションの新定番!「エフエムいわき」を聴いて、東京にいながらいわきの日常を生活に取り込もう

こんにちは。いわきに移住してもうすぐ2年が経つ筆者です。 今回は、移住を真剣に考えているあなたに、パンフレットや移住サイトには載っていない「超具体的でユニークな移住シミュレーション」をご提案します。 それは、「移住前から、いわきのローカルラ...
いわき暮らしのリアル

「来て!来て!呑んで!住んで!」ふくしま!

今回の記事は、これまでの中で一番短い記事かもしれません。Instagramの投稿に近いかもしれませんね。 2025年4月12日、私たちは、新潟県新発田市で翌日開催されるイベントに向けて、いわき市からほぼ中間地点となる会津若松市で前泊しました...
いわき暮らしのリアル

きららマルシェ in 久ノ浜 に行ってみた!

きららマルシェとは、いわき市久ノ浜町にある商業施設「浜風きらら」で月一度開催されるイベントです。 2025年3月15日、前夜にFacebook繋がりで情報を得た私たちは、久ノ浜町で知人が出店するイベントがあるらしいとのことで行ってみることに...
いわき暮らしのリアル

【移住希望者必見!】いわき市での運転のコツとは?(2車線道路編)

「クルマの運転は苦手。特に都心部の道路はねぇ…」と思われている方も多いことでしょう。 たしかに都心部には4車線道路の一番左の車線を走っていたら、その車線が交差点の手前でいきなり左折専用レーンに変わってしまったり、右側2車線が一気に右折レーン...
いわき暮らしのリアル

いわきでプラモを遊びつくす!第4回いわきプラモ製作研究所展示会開催決定!

初めての正式参加 2025年2月22日は以前ビジターとして参加させていただいたいわきプラモ製作研究の例会に正式メンバーとして参加させていただきました。 活動に先立って、まずは代表者の方より「第4回いわきプラモ製作研究所展示会開催」の正式発表...
移住の計画と手続き

移住前の最後に観光客気分で湯本駅前を散策してみた

2024年11月15日、団地の鍵を受け取り、初めて部屋の内部を見た私たちは、その晩は湯本駅前のホテルに宿泊しました。 翌朝はチェックアウト時間を10時に予定していたので、朝の湯本駅前を散策します。 それでは見て行ってみましょう。 商店街は歩...